鳥撃ちも面白そうだな。
2024年2月17日土曜日
キジ貰った
鳥撃ちも面白そうだな。
2024年2月12日月曜日
今猟期最後
後半からは晴れてきた。
2024年2月4日日曜日
猟場の探索
この日は人数が集まらなかったので、猟場周辺の偵察となった。
久しぶりに上の方まで上がってみる。
2000mm近くあるので木が凍って寒そうだ。
天気がよくて遠くまで見える。
この日は偵察のあと解散になってしまった・・・
暇だからタツマの回りの確認がしたかったので、一人で山に入ってみた。この前の日曜日のタツマに行ってみた。このタツマは何度も来て、獲物が何処から出て何処に向かうかは大体分かるのだが、来る方の手前と向かった方の先がどうなっているのかよく分かなかった。
毎回獲物が急に出てくる様に見えていたが、何の事はない、手前に小尾根があって来る方が死角になっていただけだった。
それとこのタツマは毎回必ず獲物が出てくるのだが、手前に所々の険しい箇所があり、それを避けると必ず通らなければいけない場所になっていた。なるほど上手い事できてるんだな。
以前勢子で歩き回ってはいたが、タツマからどう見えるかまでは考えていなかった。たまにゆっくり歩いてみるのもいいものだな。
烏骨鶏なのだが、何か混ざって少し雑種になってるらしい。卵を見えない場所に勝手に生んで雛が生まれて増えちゃったんだとか。
年寄りの雄鶏を絞めて毛をむしって貰ってきた。
鳥の解体は滅多にやらないので、なんだか上手くできないだな・・・
焼いて食ってみた。少し硬いがなかなか美味い。
鳥の解体は鹿より難しいなw
2024年2月1日木曜日
巻狩の楽しみ
解除になってから見に行ったが、獲物の姿が何処にもない。
2024年1月26日金曜日
ハンドル違いで
ブレードの型はこの前のハーフタング小ナイフと全く同じ物を使った。ハンドル形状だけ変えてみた。なのでサイズはほぼ同じ。
キリオンの付く形状にしてみたが、ハンドル材の都合で一番厚い部分でも9㎜ちょっとしかなく、かなり薄いハンドル形状になった。
あと2~3㎜程厚みがあった方がいい気もするが、まあこういうのもありなのかもしれない。
一回り小さく薄いので、これもまた違った面白味があっていいかもしれない。
2024年1月21日日曜日
ウィンチェスターの造り
ウィンチェスターセンチネル66と言う名の銃だが、実際はM94でウィンチェスターが100周年の時にM66に似せて作った物らしい。58年前の銃なんだなw
年数は経っているが、ほとんど新銃の状態だった。銃砲店の社長は「実弾撃てる本物のモデルガンだ」と言っていた。確かにそうだなw
撃鉄のピボットのネジを外したら、引き金がユニットごと分離した。別パーツになってたとは気がつかなかった。米国のサイトを見てるとウィンチェスター社は1964年以降は製造法が大幅に変わったらしい。これの機関部は粉末冶金でできているらしい。
おそらく64年以前は機関部や主要な部品は鍛造品を削り出していたのだと思う。
センチネル66は観察すると機関部や内部のいくつかの部品はニアネットシェイプの粉末冶金で作られている様だ。後加工を少なくしてコストダウンになるのだろう。
但し公差が大きめにしなければいけないので、作りとしては微妙な所がある。プレ64なんて言われるが、そんなところに原因があったのかもしれない。
機械部品の粉末冶金は刃物鋼の様なHIP処理をしないので、強度は鍛鋼と鋳鋼の間ぐらいなのかもしれない。エングレーバーの竹内さんの話ではウィンチェスターはとても柔らかかったそうだ。多分粉末冶金によるものだったのだろう。
2024年1月20日土曜日
ハーフタングの小ナイフ
ローコストに出来ないものかと考えて作ってみたが、手間はそれ程省けるものでないので、なかなか難しいと思った。
ハンドルはブラックキャンバスマイカルタで、ニッケルシルバーのピンを打ってある。
あえてソングホールはパイプを通さなかった。
ハンドルは厚い部分で10㎜程度と、自分にしては結構薄目に作った。




























