8月と9月の暑さを乗りきれて、もう大丈夫だろうと思っていたら甘かったw
底板が暑さ対策で金網を張ったものだったからよかった。板で塞がれていたら、出入口が溢れた蜜で詰まってえらい事になっていた。
蜂達が漏れた蜜を回収していた。
中を見ようかと思ったが、とりあえず落ち着いているのでそのまま様子を見る事にした。どのみち何もできないしw
ぬっこどもは順調に育っている。8月と9月の暑さを乗りきれて、もう大丈夫だろうと思っていたら甘かったw
底板が暑さ対策で金網を張ったものだったからよかった。板で塞がれていたら、出入口が溢れた蜜で詰まってえらい事になっていた。
中を見ようかと思ったが、とりあえず落ち着いているのでそのまま様子を見る事にした。どのみち何もできないしw
ぬっこどもは順調に育っている。仕方がないので昨日お医者に連れてった。
成猫用の食べ物は油分が多くて消化できないらしい。
虫下しと抗生剤の注射をした。整腸剤の薬を貰って帰ってきた。
乳首ご駄目になったので哺乳瓶を新しく買ってきたら、早速あんこに噛み切られてしまったorz飲み込まれてしまったが、シリコンで柔らかいから出てくるかな・・・
元気になってきた。まあ大丈夫だろうw
ぬっこ達来て四日目。
あんこは三日目264g、四日目の今日が290g。あずきは三日目273g、今日は300g。
一日あたり数十g増えてくる。
猫を貰うというと家人が嫌がるだろうから、面倒なので拾ってきた事にしたw
7月のはじめにお医者に行って診てもらったら、甲状腺の数値が正常じゃないとの事だった。以前の健康診断でもこの傾向があったのだが、様子をみていたのだった。
甲状腺の事はよく分からないが、代謝がよくなりすぎて食べても痩せてきたり、妙に活発になったりすらるらしい。
はじめのニ週間でいくらかよくなってきた。さらに一ヶ月続けて正常値になった。体重も4.9㎏まで戻った。薬はこれからも続ける事になった。
甲状腺の他は異常がなく、猫に心配な腎臓も今のところは大丈夫みたいだ。
来月で16歳になる。歯が大分抜けてしまって爺様になってきたが、まだ元気だからありがたい。長生きしてくれよ~w
白骨化した落ち角の髄をくり抜いて、タングを差し込んでエポキシ接着剤を充填している。
髄の部分はエポキシが隙間なく充填されている。白骨化した落ち角は樹脂や染料が染み込みやすい。今回は染色せずにオイルフィニッシュで仕上げた。
このハンドル構成はラブレスがローンデールの頃に作ってたモデルをもとにしている。材料費が安くできるのだが、加工と製作が厄介なところがある。エポキシの充填は結構面倒で、次々浸み込んでいくエポキシを常に見張って少しずつ足して行かないといけない。エポキシの粘度が低くなる気温の高い時期が都合がいい。夏限定のモデルともいえる。
これも背側に僅かに模様を残した。
この鹿角モデルは自分でも実用で使っている。磨き込んであっても滑りにくく手に馴染む。部材がブレードとハンドル材のみなので、構造的にもトラブルが発生しにくい。これが利点だと思っている。
セミスキナーとドロップ、どちらもそれぞれによさがある。作っていても面白味があっていい。