ものずきな人?・・・三冊目
ナイフ作ってます。 2018年からちょっとづつ売り始めてます。
2026年6月13日土曜日
ビクセンの1-8×25ライフルスコープ
2026年5月30日土曜日
Neo Stiff Horn SF
ジェス・ホーンの独特なファイターに削りは、メインのベベルはいわゆる平造りなので意外と普通によく切れる。ただし先端は非常に薄いので、あまり乱暴な用途には向かない。(物騒な話ではあるが、本来の用途では一度刺せればいいって考えなのだろう・・・)
実用というモデルではないが、デスクナイフとして引出しに忍ばしてちょっとした作業に使うにもいいかもしれない。むしろそういったお洒落な使い方をしてほしいと願うw
2026年5月15日金曜日
ジェス・ホーンNYSPレプリカ
自分じゃレプリカって題材はほとんどやる事がないが、この題材だけはレプリカといえるんじゃないかと思ってる。ジェス・ホーン自身がフィックスド化したモデルを少数ながら作っているのだから。
ブレードは2.6mm厚のRWL34を低温焼き戻しで使った。ヘアラインは1000番で引いた。
このブレードはフラットグランドならではの題材だと思っている。フラットグラインドとヘアライン・・・これがよく合う。
前回は白いハンドルだったので、今回は黒くしたかったのでブラックリネンマイカルタを使った。
ラブレスのNYSPと比べるとブレードもハンドルもかなり薄い。
新銃買った
そのうち始まる鉛規制を考えると308の使える銃を持っていた方がいいが、いかんせんサコーは銃身の状態がよくないので、この先これを使っていくのはどうかと考えた。
残りの人生を考えると、今新銃を買うのも悪くはないと思った。思いきって新銃を買う事にした。
3月の初めに銃砲店に注文したら1ヶ月でものがきて、そこから申請して約1ヶ月で許可が下りた。
M94使ってるのでストレートグリップの仕様にした。308であるせいか全体的にゴッイ感があるが、ウィンチェスターのレバーガンによく似ている。2026年4月11日土曜日
4.7inchユーティリティ
4.7inchユーティリティ完成。前回作ったのが気に入ったのでまた作ってみた。
スーパーゴールドⅡは耐摩耗性が高いため、ヘアラインは1500番で引いた。
ニッケルシルバーのヒルトにインチサイズのラブレスボルト、ソングホールパイプは真鍮とした。
ブルーキャンバスマイカルタは藍色に近い感じで、繊維はオックスフォード織の様な、縦横の糸が1本対2本の組み合わせになっている。独特の模様になる。
4.5inchブーツ(スモールファイター)
ジェスホーンだとスパインはスエッジと同じ厚さに削られているが、ここはラブレス的にテーパーに削った。何故テーパーなのかって言うと、相手のエッジを受け流すために強度を持たせるからなんだとか。ファイターで真鍮が嵌め込まれているものがあるが、この場合はエッジを食い込ませて受けはらうらしい。物騒な話ではあるが、デザインにはそんな意味合いがあるんだな。
たまには動画もw
2026年2月26日木曜日
残弾処理に
昨日雨の中、残弾処理に射撃に行ってきた。30-30ウィンチェスターm94で100mを委託にて。






























