猫を貰うというと家人が嫌がるだろうから、面倒なので拾ってきた事にしたw
2024年9月14日土曜日
ぬっこが来た
2024年9月8日日曜日
ハーフタングの小ナイフ二本
2024年8月28日水曜日
療養中
7月のはじめにお医者に行って診てもらったら、甲状腺の数値が正常じゃないとの事だった。以前の健康診断でもこの傾向があったのだが、様子をみていたのだった。
甲状腺の事はよく分からないが、代謝がよくなりすぎて食べても痩せてきたり、妙に活発になったりすらるらしい。
はじめのニ週間でいくらかよくなってきた。さらに一ヶ月続けて正常値になった。体重も4.9㎏まで戻った。薬はこれからも続ける事になった。
甲状腺の他は異常がなく、猫に心配な腎臓も今のところは大丈夫みたいだ。
来月で16歳になる。歯が大分抜けてしまって爺様になってきたが、まだ元気だからありがたい。長生きしてくれよ~w
2024年8月24日土曜日
夏限定モデル
白骨化した落ち角の髄をくり抜いて、タングを差し込んでエポキシ接着剤を充填している。
髄の部分はエポキシが隙間なく充填されている。白骨化した落ち角は樹脂や染料が染み込みやすい。今回は染色せずにオイルフィニッシュで仕上げた。
このハンドル構成はラブレスがローンデールの頃に作ってたモデルをもとにしている。材料費が安くできるのだが、加工と製作が厄介なところがある。エポキシの充填は結構面倒で、次々浸み込んでいくエポキシを常に見張って少しずつ足して行かないといけない。エポキシの粘度が低くなる気温の高い時期が都合がいい。夏限定のモデルともいえる。
ブレードは3mm厚のATS34をそのまま使った。低温焼き戻しで硬さはHRcで約64ある。硬さが高くなるので、いつもより若干エッジを厚目にした。鹿角は背側に僅かに模様を残したが、他は景気良く削った。
これも背側に僅かに模様を残した。
この鹿角モデルは自分でも実用で使っている。磨き込んであっても滑りにくく手に馴染む。部材がブレードとハンドル材のみなので、構造的にもトラブルが発生しにくい。これが利点だと思っている。
シースはダブルステッチにした。インプルーヴドハンドルはキリオンがないので若干細身にできる。
セミスキナーとドロップ、どちらもそれぞれによさがある。作っていても面白味があっていい。
2024年8月16日金曜日
射撃に行ってきた
100mをやってみる事にした。ここだと射座が室内の関係で、標的の場所と光の加減が大分違ってオープンサイトだと狙いにくい。まあ今日はそんな事を言っても仕方がないw
2024年8月4日日曜日
暑さにも負けずに
よく詰まっている感じで、巣板も伸びている。
とりあえず王台はないから、しばらくは孫分蜂の心配はなさそうだ。
巣板の伸び具合からして大丈夫だろう。
秋には蜜が採れるかもしれないw
VANAXという鋼材
先ずは生材の600倍。横方向の画角が約100μm。研磨の都合上、上下方向が鋼材の長手方向になってる。
























