2024年3月10日日曜日
ELMAXの硬さ
2024年3月7日木曜日
技能講習
この射場来るのは教習射撃以来だ。
完全室内なので反響音が凄いw
弾はノルマの155グレイン射撃用のフルメタル。
50mを座って両膝に両肘を乗せて10発続けて撃った。
前回射場で撃って以来だった。その時も右下気味だったが、今回もそんな感じか。もしかしたら引き金のガク引きなのかもしれない。いずれにしろ纏まりが悪いな・・・
技能講習は以前の落とす講習会ではなくなった様だ。余程の事がない限り落とさないとの事。的の点数もとやかく言わないらしい。
ウィンチェスターのm94でオープンサイトでも行けたかもしれない。
2024年2月17日土曜日
キジ貰った
鳥撃ちも面白そうだな。
2024年2月12日月曜日
今猟期最後
後半からは晴れてきた。
2024年2月4日日曜日
猟場の探索
この日は人数が集まらなかったので、猟場周辺の偵察となった。
久しぶりに上の方まで上がってみる。
2000mm近くあるので木が凍って寒そうだ。
天気がよくて遠くまで見える。
この日は偵察のあと解散になってしまった・・・
暇だからタツマの回りの確認がしたかったので、一人で山に入ってみた。この前の日曜日のタツマに行ってみた。このタツマは何度も来て、獲物が何処から出て何処に向かうかは大体分かるのだが、来る方の手前と向かった方の先がどうなっているのかよく分かなかった。
毎回獲物が急に出てくる様に見えていたが、何の事はない、手前に小尾根があって来る方が死角になっていただけだった。
それとこのタツマは毎回必ず獲物が出てくるのだが、手前に所々の険しい箇所があり、それを避けると必ず通らなければいけない場所になっていた。なるほど上手い事できてるんだな。
以前勢子で歩き回ってはいたが、タツマからどう見えるかまでは考えていなかった。たまにゆっくり歩いてみるのもいいものだな。
烏骨鶏なのだが、何か混ざって少し雑種になってるらしい。卵を見えない場所に勝手に生んで雛が生まれて増えちゃったんだとか。
年寄りの雄鶏を絞めて毛をむしって貰ってきた。
鳥の解体は滅多にやらないので、なんだか上手くできないだな・・・
焼いて食ってみた。少し硬いがなかなか美味い。
鳥の解体は鹿より難しいなw
2024年2月1日木曜日
巻狩の楽しみ
解除になってから見に行ったが、獲物の姿が何処にもない。
2024年1月26日金曜日
ハンドル違いで
ブレードの型はこの前のハーフタング小ナイフと全く同じ物を使った。ハンドル形状だけ変えてみた。なのでサイズはほぼ同じ。
キリオンの付く形状にしてみたが、ハンドル材の都合で一番厚い部分でも9㎜ちょっとしかなく、かなり薄いハンドル形状になった。
あと2~3㎜程厚みがあった方がいい気もするが、まあこういうのもありなのかもしれない。
一回り小さく薄いので、これもまた違った面白味があっていいかもしれない。
































